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大量の流動食加工を可能にした高センターポール
当社DLC−X型と比較してワークボールの容量を30%アップ、 またセンターポールの高さを約2倍に設計しました。センターポールを高く することにより、一度に大量の流動食を加工することが可能になりました。
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細部に渡って計算し尽くされたメタルブレード
刃は切れ味と耐久性を高めるセレーション加工を施しました。 また、先端部分をはね上げることにより、ワークボール内で食材を 攪拌する効果を生み出しています。
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パワフルで耐久性に優れ、しかも静かな インダクションモーターを装備
パワーと耐久性に優れ、しかも静かなインダクションモーターを装備して います。また、短時間で加工ができるため、食材の持ち味を損なわずに 仕上げられるというメリットがあります。
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女性でも容易に作業可能なダブルハンドル
大量の食材が入ったワークボールの取り外しや持ち運びは、女性には 負担のかかる作業です。ダブルハンドルタイプのワークボールが 作業負担を軽減させます。
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微妙な仕上がりを可能にしたPULSEボタン
[ON]は連続作動、[PULSE/OFF]は瞬間作動ボタンです。 [PULSE/OFF]は押している間だけ作動する仕組みになっているので、 微妙な仕上がりが必要な時に最適です。 また、レバーは指先で軽く押すだけのピアノスイッチ式です。
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衛生面を最優先したメンテナンス性
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高センターポール化に伴なって ブレードホルダーも高くなりました。 ブレード内部の衛生面を最優先し、 ブレードホルダー上部を取り外し可能な キャップにし、専用クリーニングブラシで 細部まで洗浄できるようにしました。 また、付属のソケットレンチで刃を 取り外しての洗浄もできるようにしました。
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徹底した安全設計
シンプルカバー・ワークボールを完全にセットしないと 作動しない安全設計になっています。 [リセットボタン] 過負荷がかかった場合に自動的に停止します。 しかも、正常な状態に戻るまでリセットボタンが作動しない構造に なっています。
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衛生面への配慮と耐久性を重視した ステンレスワークボール
ワークボールは日々の過酷な使用にも十分耐えられる耐久性と 完璧な洗浄を可能にしたステンレス製。
耐熱・耐冷に優れ、軽量、丈夫、しかも食材の処理状態が一目で 分かるプラスティック製も別売り販売しています。
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ワークボール (FP−552)
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